彼女欲しいセフレ欲しい…男の夢を叶えるただ1つの方法 - 恋愛商材かなり辛口レビュー!評価・お勧め・口コミ2017版

彼女欲しいセフレ欲しい…男の夢を叶えるただ1つの方法

閲覧ありがとうございます、管理人の赤堀です。



そういえば、当ブログを立ち上げてそろそろ1年間が経過する。


1年続けれ来れたのは読者の皆さんのおかげです。
いつも応援してくれて、感謝しています。


これからも、月並みだが私が普段の日常で気づいた恋愛ノウハウや
恋愛商材のレビューを引き続き続けていこうと思う。



さて、1年…365日もあれば人は変わっていく。
良くもなるし、悪くなることもあるだろう。


私は常に成長をしたいと願っている。
本当に成長ができてるのかは別として、気持ちはそう思っている。


が、しかし気持ちがポジティブだったとしても
現実が常にそのように動いていくとは限らないのだ。


この1年間で、自分が成長したな、と思える面もあれば
反対に、まだまだだな、と思い知らされることもある。



みっともなくて、あまり人には話さないが
この1年の間に数人の女性にフラれてしまったし
情けないことに口喧嘩をして言い合いしまったこともある。


狙ってた女の子にアプローチを仕掛けた結果、
LINEも電話も音信不通になってしまったこともある。



その反面、新しく出会えた女性も数多くいるし
新たにセフレとしてキープすることになった女性もいる。


そう考えるとマイナスよりプラスの方が勝っているが
反省し、改善すべきポイントがあることも事実だ。




今この記事を読んでいるあなたもきっと
この1年を振り返れば成長した面もあるし、課題も見えてきていることだろう。



私だって先ほど話したように、失敗はかなり多い。

口にはしないだろうがネット上で恋愛のプロを自称する者も
数えきれないほど失敗をしまくっているはずだ。


1年間を振り返れば良いことも悪いこともあるのが普通なのだ。



彼女が出来た、というような男性は良い一年であったと言えるし
彼女にフラれた、というような男性にとっては悲しい一年だったかもしれない。



だが、それは片方が前進で、片方が後退というわけではない。


何かを行ったという時点でそれは前進なのだ。


成功の反対は失敗ではなく行動しなかったこと、というのと同じ。



何か商材を買ってスキルを得る為に努力をした方もいるだろう。
この1年間で私のサイトを経由し購入された恋愛商材は1,000を超えている。


それだけの人が、危機感を感じ行動を起こしたということ。


結果が出たか、出なかったかは別として私はその行動力を肯定する。



もちろん買うことがスタートではなく商材を読むことがスタートでもない。


実際に行動を起こしてこそ本当のスタートと言えるのだが
それでも、何もせずに家でタラタラと不満だけ並べる男より何倍もましである。



遠くから見るだけだった憧れのあの子と楽しくおしゃべりしてみたい

その子に上目遣いで見上げられながら「大好き」と言われてみたい

クチュクチュといやらしい音を立ててベロベロにキスして舌を入れまくりたい

フワフワのおっぱいを鷲掴みにして乳首に吸い付きたい

薄暗い部屋でズコバコと肌がぶつかる音を立てながら腰を振りまくりたい

お互いに全身をブルブルと震わせながら彼女の中に発射したい

裸で眠る彼女の顔を間近で見てみたい

毎日のように他愛のない電話やLINEを楽しみたい



男の願望を数え上げればきりがないが、
こんな未来を望んでいても、本気出して手に入れようと行動するのは少数派である。


ましてや金をかけてでも理想の未来を手にしようとする者は稀。



商材を買うことだけではない。


女ウケを狙って服を選びに行き、購入した男性もいることだろう。
イケてる髪型にするために、美容院に行った男性もいることだろう。


そのように、モテるためにお金や時間を投資できる男を私は肯定する。



彼女が欲しい…セフレが欲しい…夢は人それぞれと思うが
それを叶える方法だけははっきりとしている。


行動あるのみ!


1年後、未来の自分が1年間を振り返ったときに
どれだけの足跡を残せているのかに掛かっているのだ。



あと50日もすれば2015年は終わってしまうが、
髪を切るでも服を選ぶでも、食事の予約をするでも良い。


男の願望=いつでも色んな女とセックスしまくれる人生


を手に入れるために何か1つでも行動を起こしてみてもらいたい。


とりあえず、たった1つでも構わない。


その足跡は1年間積み重ねた時に、必ず何かを残してくれるはずだ。


課題なのか、良い経験なのか、苦い経験なのか、喜びなのか、失敗なのか、
それは解らないが行動さえすれば必ず何かが残るはずだ。



お互いに、今年の残された日にちを、良い時間にしましょう。



では今日はこの辺で。
読んでいただきありがとうございました。