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「サシ飲みセックスアリジゴク」の感想 sai レビュー - 恋愛商材かなり辛口レビュー!評価・お勧め・口コミ2017版

「サシ飲みセックスアリジゴク」の感想 sai レビュー

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サシ飲みセックスアリジゴク

基本データ



評価 Cランク


作者  sai
種類  恋愛テクニック
内容  PDF
対象  すぐに使えるテクニックが欲しい男性、既にデートが決まってる男性
特徴  酒を使って女を落とす方法がいくつも紹介されている




販売ページ確認はこちら



saiのサシ飲みセックスアリジゴク レビュー




「酔った勢いで…」


という言い訳が生まれるとセックスは生まれやすい。
そんな事は小学生でもなんとなくは解ること。


sai氏のサシ飲みセックスアリジゴクはまさに
酒に酔わせてヤるというテクニックなわけだが

ここまで特化しているコンセプトはかなりユニーク。


サシ飲みセックスアリジゴクはまさに
酒の力を借りて女友達とのワンナイトラブを誘発する方法。


酒を使うわけではないが同じタイプとしては
相沢蓮也氏の性欲トラップというものもあるが

それとはまた一風違っていて面白味がある。


相沢蓮也の性欲トラップはこちらを参照していただきたい


サシ飲みセックスの有効性




コンテンツはオールPDFではあるが
トークテクニックを主体に置かないという意味では珍しい。


普通は恋愛テクニックというものはトークの発展形。


つまりトークという土台が無ければ使い物にならないが
酒で酔わせるという古典的な手法にはトークは余り必要ない。


勘違いをしないでいただきたいがあくまで「あまり」必要ない。
酒を飲ますだけでヤれるんなら日本のラブホテルの数は圧倒的に足りない(笑)


ただ、女性を攻略する為の主となるスキルとして
トークに重きを置かなくてもよくなるとういだけだ。


つまり、トークは勉強してるもののまだあまり自信が無い。
という男性でも気軽に試すことが出来るという事である。


その点は以前レビューで高ランクを出した
出水聡のESCALATIONというテクニックにも同じ事が言える。

出水聡のESCALATIONについてはこちらを参照


私は「とにかくたくさん色んな女とセックスしたい」という
男性の願望を叶えられるようにとレビューをしているのだが


そもそも、成り行きのセックスとはなぜ起こるのか。


答えは簡単でそのような空気、雰囲気があったからだ。


私は過去記事の中でも何度も言っているが
結局は女性との関係なんか空気が出来てれば他に何もいらない。


空気さえしっかり作れれば何を話しても良いし何をしたっていいのだ。


例えば会って1時間程度の女性に対して
いきなり胸を鷲掴みにしたところでそれがOKな空気があればOK。


逆に出会って10年来の親友の女の子であっても
NGな空気ならば何をしたってNGということになる。


私は恋愛テクニックというカテゴリーの定義は
ズバリ、セックスへと直結できるテクニックだと思っているが


つまり恋愛テクニックとは女性がヤっても良いと思える
空気感や雰囲気を作る為のテクニックなのだ。



例えばナンパで出会った女性とは即セックスがしやすい。
なぜかと言うと関係性の中に秘匿性があるからだ。


名前を明かす必要もなし、友達にバれる心配も無し。
よって後腐れが無いのでセックスしやすいというわけ。


女性は常に心の中に理性でブロックを作っているが
そのブロックを破壊して大胆な行動をする理由があれば良い。


それが私の言う空気の正体だ。


その空気感を意図的に作り出すためには
たった一言の魔法の言葉なんてものは頼りない。


酒、個室、暗闇、罰ゲームなどの要素を盛り込めば

「この状況ならヤっちゃってもしょうがなかった」

と女に言い訳を作ってやることができる。


例えば王様ゲームなどが良い例だ。


王様ゲームといえばいまだにコンパの定番だが
例えばそこに彼氏持ちの女の子が参加していたとして

罰ゲームで隣の男とキスをする事になったとする。


だが、罰ゲームなら仕方がないと思う女性はとても多い。


クリスマスなら仕方ない、とかもそう。
気持ちが落ちて弱ってたから仕方ない、とかもそう。


当然、酒に酔ってたから仕方ない、というのもそうだ。


前置きが長くなったがサシ飲みセックスアリジゴクや
ESCALATIONというテクニックはまさに
酒や罰ゲームを使って空気を作り出すテクニック。



女友達だろうと初対面だろうと即ヤりしたいと思うなら
導入を検討しても良いレベルの内容に仕上がっている。


デメリット




サシ飲みセックスのテクニックの良いところは
おそらく何十年先でも使い続けることが出来るところだ。


酒というものが無くなるとは考えにくいし
酒を飲む場所が消えるということも考えにくい。


場所や相手の女性を選ぶテクニックではあるものの
永続性があるのはかなり強みであると言える。


ただ、残念ながらどんな女性にもいつでも有効なわけではない。


まず未成年が相手の場合は使えない。
それは一応法律なのでそう書いておこうと思う。


そして相手が酒を好きではない場合だ。


そういう女性は少なからず一定数は居る。
「酔った」という経験を人生でした事が無いものもいる。


これは正直体質の問題なので無理して飲ませるわけにもいかない。
酒を一杯飲んだだけでも体調が悪化する人間もいるのだ。


そのような人間はそもそも居酒屋を好まないし
居酒屋に入っても酒をガバガバ飲むとは考えにくい。


サシ飲みセックスの中でもそれは想定済なので
酒が苦手の女性にでも飲ませる方法なども記されてるが
果たしてそれが有効なのかどうかは考え物だ。


最悪、女性側から「こいつめんどくさい」と思われてしまう。



あるいは女性側が圧倒的に酒に強くてあなたが弱い場合。


それなら問題は無いのではないかと思われがちだが
相手だけ飲ませてあなたが飲まないわけにはいかない。


本書には上手く酒を断るような方法も書かれてるが
これは言いだすタイミングが難しいように思える。


例えば居酒屋に行く前に「俺は酒が苦手」という情報が
相手に解ってしまっていると居酒屋に行く事に罪悪感を持たれるし


いざ、居酒屋に入ってからソフトドリンクしか飲まないのでは
車の運転でも無い限りは不自然なように見られてしまう。


つまりどうしても1杯ぐらいは飲まないといけないわけだが
それは体調などとの勝負になってしまうというデメリットもある。


相手の体調が良いという前提もあるが
あなたの体調が良いという前提も必要となるという事だ。


これらは別にサシ飲みセックスアリジゴクの
コンテンツに問題があるという指摘ではないのだが

特殊な手法であるが故の注意点ということとなる。



とはいえ即効性もあり実践も簡単。


例えば明日の夜に女の子と飲む予定があるならば
今日買ってもすぐに実践可能な簡単さがある。


例えば酔わせやすい酒の種類やオーダーの方法
上手くお酒を進ませるような方法など


これらはすぐにでも覚えて使う事もできるし
PDFを携帯などに入れておけば当日リアルタイムで確認も可能。



なによりも「飲みにいこうよ」というのは誘いやすい。
下心なども感じさせにくいというメリットもあるね。


実に理に適った素晴らしい内容のテクニックと思う。



お勧め度評価ランク発表




以上の事を踏まえて私が下す評価ランクは


Cランク


とさせていただこうと思う。


あれ、意外と低い?と思われたかもしれないが
はやり人と場所を選ぶテクニックなのは間違いないし

モテない男をモテる男に変える方法…とは違うかなという印象。


即ヤりのテクニックという意味では優れているし
色んな女とセックスする方法を提供するという
私のレビューのコンセプトにもバッチリハマッている。



だが、具体的が高いテクニックであるがゆえに
コミュニケーションという全体スキルを上げるものではない。


なのでCランクという評価をさせていただいた。


Cランクの基準は「場合によって導入もあり」なので
まさに酒を飲む事にも抵抗がないなら導入も有りだろう。




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レビューは以上です。
読んでいただきありがとうございました。