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管理人と恋愛情報商材との出会い - 恋愛商材かなり辛口レビュー!評価・お勧め・口コミ2017版

管理人と恋愛情報商材との出会い

こんにちは、管理人の赤堀です。



当サイトでは恋愛情報商材選びに迷う男性に対して
時には足を踏み止まらせ時には背中を押すために
真実のレビューをお届けする事を目的としている。



詳しい事はこちらの記事も参考にして頂きたい。



今日は私が何者なのかについてお話しておこうと思う。



管理人の履歴と歩み





僕はチビでブサイクだったので女の子にはまったくモテず
半ば引きこもりのような生活をしていましたが


恋愛情報商材と出会ったことでモテるようになりました!





というような事を私は一切、経験をした事はない。



確かに美麗なルックスでは無いし
背も170程度と決して高くは無い。


しかし私は中学生ぐらいの頃から既に
女性や性に対してはあまり不満を感じたことは無かった。



童貞を卒業したのは中二の夏、同級生の女の子だった。
付き合ってはいなかったが思春期ならではの好奇心というものだ。


住んでいたのが田舎だったからという事もあるが
私の部屋は平屋の家の離れにあり


夜でも頻繁に同級生、上級生下級生問わず
女も男も集まっては遊んでいた事も


私の思春期の性欲を満足させてくれた要因と思う。



不満を感じた事は無いとは言っても
女には常にモテたいと思っていた。



「どうすれば女の子に好かれるのか?」



という事は常に考えていた。



立っていれば誰もが振り向くようなルックスではなく
スラリと絵になる高身長やスタイルがあるわけでもない


特別、成績もよくないし部活のエースでも無い。



その事実が余計に私に恋愛のテクニックを磨かせたのだ。



結果として高校を卒業するまでに
セックスを経験した女の数は60人近くになっていたし



手を出した女がヤバイ人達の娘で
ボコボコに殴られた挙句とある町から出禁を喰らった事もある(笑)



社会人になってからは恋愛の相談役をする事が多くなった。
年齢を重ねるごとに恋愛に悩みを抱える男は身の回りに多くなった。



中高生の時とはまた違った悩みが出てくるのだ。



中高生の頃の恋愛に対する悩みは主に
好きな子に彼氏がいるかどうかとか、彼女を好きすぎて困るとか


そんなしょうもないことだったが社会人になると



「一生、彼女が出来る気がしない」

「セフレが欲しくてたまらない」




そんな悩みに変化をしてくる。
より悲痛な叫びへと変わってくるのだ。



そんな最中に友人が買ったという
とある恋愛情報商材と出会った。

当時、私はその友人から頻繁に相談を受けており
私が手引きをして合コンを開催したり

昔好きだったという同級生とのアポを取り持ったりしたが
なんら成果もなくグダグダと時間が過ぎている状態だった。


正直、私だったら恋愛商材を買ったとしても
それを決して人に言おうとは思わないが
その当時の彼は、よっぽど切羽詰まっていたのだと思う。



恋愛情報商材の存在は以前から知っていたが
触らぬ神に祟りなしとスルーをしてきたいたので
その時に初めて内容を拝見したのだが思わず



「なんだこりゃ笑」



と笑ってしまった。



そこに書かれていた内容はまるで


ブックオフで100円で売ってる本を寄せ集めたような
リアリティも再現性も実用性もないものだったからだ。

(タイトルは明かせないが有名な販売者の有名な商材)


当然、その友人がモテるようになるわけがなかったし
私にとって恋愛商材はただの嫌悪の対象となった。


結局、1年半ほどの歳月を要し
私は彼に人生で初めての彼女を作らせる事に成功したが
そこに恋愛商材の力は何ら作用することはなかった。



思考の変化と成功体験




その後、私は情報業界に職を置くが
相変わらず恋愛商材とは距離を保っていた


そんな最中、私は友人の結婚式に出席した際
高校時代の同級生の男と再会して度胆を抜かれた。



私の記憶の中の彼は色白でキノコカットの
口数少なく大人しく自らは積極的に主張が出来ない


典型的なモテない男であったのだが



再会した彼はイマドキの若者らしく
ワックスでビシッとキメた茶髪に黒いシャツを着こなし


積極的に知らない女の子を口説いていたのだ。



失礼ながら学生時代の彼に興味を抱いた事は一度も無いが
私の心は彼への興味でいっぱいになっていた。



「何が彼をここまで変えたのか?」



結果として彼を変えた要因には恋愛商材があった。


彼の職場にいる、やりちん男と行動を共にするうちに
そんな風に破天荒に女を抱きまわる生き方に強い憧れを抱き


テクニック系の情報商材を買ったのが始まりなのだと言う。


正直、普通の男が恋愛商材で変わったと言っていても
「元々お前に素質があったのでは?」と思っていただろうが


彼の変化は私に、その恋愛商材が気になるほどのインパクトを与えた。


興味半分だったが価格も高くなかったので
私は彼に教えてもらった商材を実際に購入してみた。


こちらもかなり有名な方の商材だったのだが、
まず驚いたのは「こんな男がいたのか」という事だ。



著者が話すテクニックは理論的でリアリティがあり
ふんだんに盛り込まれた著者自身の実体験もまた


彼が本物のモテる男だと私を説得するだけの力があり
疑う余地はなかった。



さらに、私を信じさせる要因となったのは
彼の考えや理論が私の恋愛経験とリンクしたことだ。



私には過去の恋愛成功体験がある。



しかし人に説明できるほどに
何故成功したのかの理由を解ってはいなかった。
(だからこそ友人を成功させるのに1年半も手間取ってしまった笑)


しかし、その商材に書かれているテクニックは
実際に私が現場で用いているものであり


理由の説明出来なかったことの論理も理解ができた。



「ちゃんとモテる男が作ってる恋愛商材は存在する」



という事は私は知った。


私がレビューをする理由




それから私は、まだ見ぬテクニックやモテる男に出会いたくて
度々、恋愛商材の購入をするようになり現在に至る。



ただ、このように書くと「やっぱり恋愛商材は良い物なんだ」と
勘違いをさせてしまいそうなのであえて言わせてもらいたい。



恋愛商材で役に立つものはごく少数である。



私は数多くの商材を買ってみたし
もはやゲームを集める学生のように集めるのが趣味になりつつあるが
「素晴らしい」と思える商材にはほとんど出会った事は無い。



私は過去の経験上、ある程度は
恋愛のテクニックに関しては解るつもりだ。



書かれてる事が現実的かどうかとか
本当に対象者に実践可能かくらいは判断できる。


だがほとんどが誇大表現だし価格に見合っていない。


つまり、駄目商材に泣かされた私の友人のような男性が
今もどんどん増え続けているということだ。



恋愛商材の多くは対象を見誤らなければ
そこまで大きいダメージを負うことは無い。


しかし、巷を見渡してみても
確かな情報を発信している者があまりに少ない事に気付いた。



良い、悪いを伝えることが悪いとは言わないが
そこにあまりに理由や根拠が無いレビューが多いのだ。



人に薦めるならば薦めるだけの確かな理由が無くては
購入者を大怪我させることになってしまうし

批判をするにしてもしっかりと根拠を説明しないと
読者が本来、手にできたはずの未来を手放してしまう事になる。



なので私はレビューサイトを立ち上げる事にした。



恋愛商材の購入に迷う際には参考にしてみて欲しい。
私のサイトの存在が商材の購入を焦る前に一度
考える時間を与えるキッカケになればと思う。



では、今日はこの辺で。
読んでいただきありがとうございました。